攻めれません!

yokugami
こんにちは専業トレーダーのYです。

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どうもYです。

毎日、攻める攻めると書いてますが全然攻めてません。

今日なんて決算銘柄の選択はとても良かったのですが攻めないから約定せずただ見ているだけのトレードとなってしまいました。

たまに朝一で買える時は下がるし、買えない時は上がるし本当に嫌になります。

これがトレードなんでしょうけど本当に冴えないです。

毎回、決算相場はこんな感じになってますがチャンスはあるが全く乗れない自分に悲しくなります。

これが実力なんでしょうが飛び乗る覚悟を決めて頑張らなくてはいけません。
爆死覚悟勇気を探しながら毎日トレードの旅をしてますが今日も見つかりませんでした。

それでは本日の探し物の旅トレードを確認致しましょう!

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トレードと言うよりは今日はゲームしてたな…

本日も決算銘柄をピックアップして相場に挑みました。

最近は好決算出し尽くしで急降下する銘柄が多く朝から強気にいけませんでした。

狙っていたのがパークシャ、プレミアグループ、うるる、フーバーブレイン、オークファン、UFHDです。

これだけ狙ったのですが寄りで行けずドンドン上がって行くのを見ているだけでした。

パークシャだけ寄り天で下がりましたが割高なので指値を消してスルーしました。

あとプレミアムグループですが4010円の寄りで100株入ったのですがやたら重く感じて速攻4025円で利確+1479円

結局この後下げたのですがそこからV字で戻って4230円まで上がりました。
最近の決算は難しですね…

その他はどれ行っても大丈夫でしたね…
銘柄の事が詳しくないのでジャンピングキャッチを恐れて躊躇してしまいました。

ここが伸び悩みの所です。

この後、やる物がなくて値動きの荒いバンクオブイノベーションに向かいます。
この時点でかなりお手上げでした。

暇な時間つぶし感覚でトレード致します。

2402~2423円で500株イン⇒2416~2420円利確+2235円
2356円200株イン⇒2361円利確+976円
2291,2295円400株イン⇒2307,2308円利確+5850円
2325円200株イン⇒2327円利確+376円
2300円200株イン⇒2303、2304円利確+675円
2325円200株イン⇒2329円利確+775円
2390,2400円400株イン⇒2400円利確+1948円
2410円200株イン⇒2416円利確+1174円
2400円200株イン⇒2400円同値撤収ー26円
2335円200株イン⇒2337円利確+375円
2295,2300円400株イン⇒2314円利確+6551円
2235、2245円400株イン⇒2238、2247、2250円利確+1252円

こんな感じでやる事がないのでひたすら執着致しました。

ただの上げたら利確ゲームでした。
出来高と値動きがあったのでどうにかプラスでしたが一歩間違えると大火傷する動きでした。

小銭でも利確した事が被弾せず良い方向にいきました。

あとはチキン利食いの連続です。

イーソル5110円100株イン⇒5120円利確+972円
イーソル5120円100株イン⇒5120円撤収ー28円
イーソル5160円100株イン⇒5170円利確+972円
ワークマン6670,6630円200株イン⇒6650円撤収ー72円
レノバ1054円200株イン⇒1059円利確+989円

こんな感じで何一つ大きく取ることはできませんでした。

ですが最終結果は+26473円です。

えっ?って感じです。
最近は狙ってもなかなか大きく取れない日々が続いたのに今日は小銭を拾っていたら2万円を越えてました。

もう何が正解なのかよく分かりません。

とりあえず決算銘柄はチャンスを逃すし、一つも大きく取れませんでした。
最後のレノバも最大のチャンスを微益で逃してしまいました。

しかもレノバのリバウンドは相変わらず凄いです。
いつもリバウンドしたら空売りしたくなる銘柄ですが安易にやると往復ビンタを食らう銘柄なので本当に怖いと思いました。

銘柄の特徴って凄く大事ですね…

こんな感じで累計は端数繰上げでプラ3マソです。

結果

11月15日 +3万

11月トレード結果
累計(税引き後)+12

勝率78.57% 利確2分02秒 損切り14分27秒

今日は良かったんだか悪かったんだかわかりません。
結果プラスですが自信がある物が取れた訳でもなくただ遊んでいただけのような気が致します。

もう少ししっかりチャンスを見極めて頑張りたいと思います。

明日こそは…

覚悟…

死ねる覚悟を持って頑張りたいと思います!(3日連続)

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コメント

  1. m より:

    Yさんこんばんは

    投資歴20年になるmのトレード心得9か条、ブログにてアップしました。

    コメ欄のメールアドレスの@マーク前の8文字でググっていただければ先頭に来るのが私のブログです。

    ご参考まで。

    なお本日は、オクテム2号銘柄他、統計的優位性のある銘柄はノンヒットでした。

    明日は、様子見ですかな…w

    では、また…

    • yokugami より:

      mさんお疲れ様です。

      ブログ拝見させて頂きました。
      しかもブログ歴が長いんですね?

      ビックリ致しました。
      株もブログも大先輩です。

      後でじっくり読ませて頂きます。
      mさんなら書くのが上手なのでもっと沢山書いて欲しいですね。
      最近のトレードは苦戦してますが頑張りたいと思います!

      • より:

        Yさん、こんばんは…

        トレード必勝9か条(買い目線)ですが、肝は、TRとATRの関係です。

        トレンドブレイクもそうですが、ブレイクする直前直後は一気に上に買われていきます。これから値上がりするように思えるのか、ブレイク値付近にある売り気配(玉数の多い壁のような気配のことです)を一気食いした後、高値更新をした勢いがあまり長くは続かないことにお気づきでしょうか?

        果ては、トレンドブレイクした、ブレイク値よりも安値で引けることが多いです。一例で言うと、7725インタラクションの今日の動きです。直近高値2350円にやはり売り気配の壁がありましたが、そこを一気に食ったのもつかの間、2390円どころの高値を付けた後は、するすると、2310円どころまで落ちていきました。終値は2340円どころですので、ほぼ高値引けでしたが、買いの勢いの強かった2350円以上で引けなかったというのが肝なのです。

        来週初の動きは、高値更新を引き続き続けるか、もしそうならない場合、急落の可能性もあります。

        何が言いたいかと言うと、急かされて買わされているようなトレンドブレイクや、TR>3ATRのように極端なボラティリティの拡大があるようなところで買った玉は、その後の扱いが非常に難しい玉、つまり、買わされて、安くなったところを売らされる可能性が非常に高い玉になってしまいます。つまり、良い玉をつかむためには、これらの真逆をするといいわけですね…。

        これも、「人のゆく裏に道あり花の山」の一例ですが、Yさんがうまく行きだしたこの間のデートレがこういう悪玉と真逆の玉(投げの安値を待つ)という買いに有利な玉を相手にするようになったという事だと思います。

        ゆえに、私もそうですが、如何に、そういう玉(買いに有利な待ちの玉)をつかむ位置を体得できるか、というのが、勝ち組投資家になれるかの大きなカギになるわけです。

        どうですか!? なんとなく勝ち組投資家になれそうな気がしませんか?

        では、また…

        • yokugami より:

          mさんお疲れ様です。

          mさんのとてもためになる株式講座が復活してくれてとても嬉しいです。

          需給のお話しに近いと思いますが結局高値で掴んだ玉を欲しがる人がいない事で下落は始まります。
          材料があれば勢いが続きますが材料が弱ければ一瞬で下がります。

          今日のカー用品銘柄のようにですがまた上がる銘柄もゆっくりだとしこりが少なく上げ続けますが急騰なら急落がいつかはきます。
          これがとても難しいですよね…

          Yは急落の勢いのある物をできるだけ狙いますが中途半端なスピードだと今日の学研のように一度も大きな反発がなく撃沈してしまいます。

          株って本当に難しいです。
          ただ狙った銘柄が下がることを事前に感じているのでそこを逆手に取った投資法いわゆる空売りを今後は絡めて行こうかなと思います。
          来年はより進化した投資法を実現できたらと思います。

          何より勝ち組に入って生き残るしか道はありません。
          まだスタートラインにも立っていませんが毎日トレードをして1ミリでも前に進みたいと思います!

  2. より:

    Yさんこんばんは

    ご返信ありがとうございます。私の説明は、基本いつでも「買い方」目線前提ですので、そういう目線で読んでくださいね。

    以前から話題にしているように、トレード検証ソフトイザナミでバックテストをしてみれば一目瞭然ですが、同じ条件式でも、最後の条件式を「陽線」にするか、「陰線」にするかで判明するのですが、強気(トレード必勝9か条で言うところの…「安心」ですね!)を示す「陽線」の後のエントリーよりも、弱気(同じく=「恐怖」)を示す「陰線」の後のエントリーの方が、圧倒的に期待値が上がり、統計的優位性を示します。これは「逆張り買い」のほうがより有利に展開するという当たり前(今となってはw…)のことを暗示していると言えましょう。「逆張り」の意味を取り違えてはなりませんが、当たり前に、チャートの強弱感にそれが現れるので、それを活用しない手はありませんね。

    そういう事が、実感として、トレードソフトという客観性で確認できるようになってから、ようやくたどり着いた一つの一貫した法則が昨日コメした「トレード必勝9か条」というものに体現されているのです。

    なので、最近の私の場合は、以前から少しエントリー条件が修正され、陰線の後、もしくは、陰線のさなかにエントリーするのを基本に改編できてきています。もちろん、順張りに追いかけで買っていっても大丈夫なような、アベノミクス当時のような圧倒的な上昇トレンドなら、そういうエントリーでも値幅が取れることもありますが、やはりそうであっても、逆張りのほうがより大きな値幅を取ることができるのは、Yさんくらいのキャリアがあれば当然のことと思われていると思います。

    そういうところで、学研にエントリーとのことでしたので、そのチャートを確認しましたところ、あることに気づきましたので、ご連絡をと思い今日コメしています。

    確かに、決算悪のぶん投げで恐ろしい下落となっていました。11/15には、決算悪に野村のレーティングダウンも手伝ってほぼ寄らずのストップ安、そして、16日は満を持してのエントリーをされているのですが、たしかに、15日の寄らずのストップは値幅(TR=トゥルーレンジ)はストップなので、近日中の日足では最大値を示したわけです。これが下落1日目。

    トレンドが、まだそれほど弱気ではない(リーマンショック級の極端なダウントレンドと言う意味)という前提なら、下落2日目(5分足なら10~15分後)の寄付き買いか、下落3日目の寄付き買いが打診も含めた「理想的な逆張り買い」ですが、ストップなので、その次、16日の値幅はストップとダブってしまいますので、厳密には、下落2日目とはいいがたいところがあります。つまり、2日間かけて、1日分の大陰線を引いたと見るべきでしょう。

    ストップ安は、ストップ当日は、それ以上の恐怖が生まれない(もちろん、寄らずのストップ安が連続する最大恐怖はあります)ので、次の日16日で、1日様子見ができるわけです。学研の場合、その様子見が大陰線を引いたわけですから、もし、持ち越している投資家ならどんな気持ちでこの週末を迎えていることでしょうか!?

    ずるずると下げた結果の大陰線ですから、お気の毒ですが、なにがしか反転の期待を持ちながらの、真綿首絞め拷問状態でこの週末を迎えているはずです。「恐怖」という基準で言うと、それこそ今現在は、そのポジション次第では、首をくくりたくなるほどの「恐怖」を感じているに違いありません。

    そしてもう一つ。ストップの後16日の寄付きに注目ですね。15日のストップ安値よりも高いところで寄り付いています。これは、その時点朝一は、ひょっとしたら、昨日のストップ安で収まって今日16日は反転するんじゃあないかという甘い期待の現れです。朝一の高値寄付き、いわゆるGU買い状態ですね。もちろん、寄付き時点では、逆張り指標からは買いエントリーはあり得ません…。結果論ですが、さらにこれが長い陰線で無残にもその期待が裏切られたのですから、この1日さらに我慢に我慢を重ねて持ち堪えていたここの投資家はたまったものではありませんね。

    元に戻しますが、ようは、ストップよりも高いところで寄り付いた時点で、まだまだ、ここは「安心」に気持ちが偏っていて、「恐怖」とは程遠いとは言いすぎですが、まだまだ「恐怖」の心理状態は浅いところにあるといえます。

    あくまで結果論ですが、そういう意味では16日のエントリーは少し早まったという事になると思います。「恐怖」が最大級に達すると思われる、19(月)の寄り付き前の板をぜひ確認ください。16日の終値安値よりもかなり下で寄り付くと思います。なにしろ、最大恐怖に近い恐怖を感じながらこの週末を過ごしているここの投資家が戦々恐々状態の極限のさらにその極みを迎えるわけですからね。そういうところこそ買いのチャンスですね。もちろん、絶対はありませんよ…。

    トレーダーとしては、決して、そういう恐怖を味わいたくはないですが、そこは逆手を取らないと、この鉄火場を生き残っていくことなどできませんからね!

    本日も長文ご拝読ありがとうございました。では、また…。

    • yokugami より:

      mさんお疲れ様です。

      丁寧な解説ありがとうございます。
      いつもイザナミを使ってバックテストしているのはとても勉強熱心ですね。

      今回、解説を頂いた学研のお話しですが解説のとおり一度ストップ安に張り付いて終了致しました。
      その時の動きも観察していたのですがストップ安でそれなりに出来高をこなしていたので翌日はGUの可能性が確認できました。

      ただこれも銘柄によって特性があってそうなるとは思ってもならない場合があります。
      特に大型株ならストップ安でそれなりに出来高をこなし売りの数も少なければ翌日GUする事が多いです。

      ですがそれは朝の寄り付きの価格を競うだけでその後はまたどっちに動くかは需給によります。

      今回は見事に下でした。
      詳しい決算内容は読んでいないのでそこらへんはホルダーの気持ちが出たのではないでしょうか?

      また最近は下落がなかなか止まらない相場でもあります。
      ここらへんのトレンドも重なったような気が致します。

      金曜日はホルダーをローラー作戦で駆逐しているような動きでした。

      流石にここら辺まできたらと思って入ったのですがそれのさらに下に行きました。

      Yが切った4595円の後4600円に3600株のでかい買い板がでたのであっ底で切らされたと思ったのですがその後下落は止まりませんでした。

      あの動きは本当に珍しいなと思いました。
      大口が売ったのかそれとも金曜日の買いが入らない所を狙って売り浴びせたのか日証金を見てもそれほど空売りが入ってもいないのでこの後の動きも読みにくいです。

      とりあえず日足で見ると売られ過ぎ水準なので反発は近いとは思いますが寄りはどちらでしょうか?

      Yはあまりインジケーターを見ないので直観ですが少し上げてスタートかななんて甘い考えをしていました。
      どちらにしろ売られ過ぎという判断だと思いますが最近はその裏をかく動きもあるので注意したいと思います。

      安ければ買う、安くなければ買わないが良い判断かもしれませんね。

      とりあえず月曜は学研も監視しますが下げが早ければインのチャンスかなと思います。
      まあ沢山銘柄はあるので執着せず頑張りたいと思います。

      mさんの解説をヒントにまた明日から頑張りたいと思います。ではまた!

  3. より:

    Yさん、こんばんは

    学研の件はあくまで一例ですので、明日の朝一がGUかGDかはわかりませんが、私の見立てではGDと思っているだけで、相場は相場にしかわかりませんので、はっきり言って、私の見立てが成立する確率はあくまで50%に過ぎないことはご理解ください。

    そう…。誰の見立てが正しくて、誰のが間違っているなんかには何の意味もありません。要は、ある意味確信をもって決めた逆張りの値位置の意味合いをきっちり理解できており、その値位置に至ることを仮定してエントリーポイントとするにせよ、見立てがあっていればエントリーポイントを初めの仮定どおりとするが、違っていれば素直に見送ればよいだけなんですね。

    そう、学研の場合なら、私の見立て通り19(月)の寄付きがGDするのであれば、目をつぶって寄付き買いを敢行すればよいし、もし、見立てと違って悪くても同値、さらには、GU寄付きなら、やはり見送るに如かずということです。

    おっしゃる通り、銘柄の数は、具体的には6000銘柄程度ですが、ある意味では、星の数ほど、無限大にあるということもできます。これは決して誇張ではなくて、様々な値位置、時間軸、参加する投資家のエントリー&エグジットパターンなどを総合するとホント星の数ほどの値動きの可能性に満ち満ちているのです。

    だから、決して固執してはなりませんし、実際、Yさんなどは、フィンテックを除いて(笑)、同じ銘柄を追い続けるという事もうなずけます。

    大陰線(TR=足の値幅=が直近パラメータ13程度のATR=13パラメータの平均値幅の3倍程度を意味すると思ってください)が2連続(できればGDで…)の場合は、その翌日の寄付きが逆張りポイントの最たる地点ですので、分足でも日足でも、そういうチャートを寄せ集めて監視していれば、ものすごい値幅(陽転)を獲得することが往々にしてありうるというのが、私のトレード必勝9か条の部分の肝でもあります。

    これは、色々なパターンがありますので、何でもかんでもに当てはまるものではありませんが、直近で言えば、先日コメさせていただたオクテム銘柄、サインポストの大陰線2連翌日の寄付き買いでは、デートレで大きく値幅を取ることができたと思います。

    チャートを確認いただければわかりますが、まさにああいうパターンが、逆張り値幅獲得チャンスの好事例と言えます。これは、分足などでもよくあるパターンなので、ぜひご参考になさってください。

    ついでに言えば、最近私は板読みをしなくなりました。どんなに大く強そうな板でも、買い板がまばらでついぶん投げたくなる弱そうな板でも、だましが非常に多いことが往々にしてあるからです。

    Yさんは、本当に買いたい人が、大きな買い板を出したりすると思いますか? 本当に買いたいなら、大きな板を出すことで、他の買いたい人がその上に買い板を出してしまうので、結局本当に欲しい人が買うことができません。

    だから、本当に欲しい人は、気配など出さずに勝手に上を買っていくのではないですか? それも、周りの欲しい人に買われてしまわないように、控えめに、なるべくわからないように、少な目に、少な目にです。

    だから、あの気配板と言うのは、全然意味がないと思っています。だからこそ、板読みなどしてはならないのです。これは買い方目線の板の読み取り方ですが、売りたい人ほど大きな買い板を演出するものですし、まったくもって信用ならんのです。

    私から言わせれば、全ては、チャートの強弱感を読み取ることこそがすべてと言えるのですし、その意味でTRとATR、トレンドラインやネックラインとその前後の値動きこそ、本当の姿(つまり、究極の人間心理)を現していると確信しております。

    では、また、ご意見や相場観のやり取りでお互い成長し、完全なる勝ち組投資家に成長していきましょう。では、また…

    • yokugami より:

      mさん本日もお疲れ様でした。

      mさんの解説が正解でしたね。
      学研ですが金曜日は少し引けピンしていたので空売りが若干買い戻して終わった事で本日の寄りはやはり弱かったと思います。
      その後、ドスンと上げていたのでmさんの投資法寄りで買うが大正解だったと思います。

      しかし、その後は思ったほどのリバウンドはなかったですがこういう銘柄は気が付いたら結構戻しているパターンでしょうか?

      ちょっと業績を調べてないので今後の動きはわかりませんがそんな気がいたします。

      板ですがYも信用はしていませんがそれなりに気持ち(雰囲気)が出ているかと思います。
      ただ板だけ見ても勝てません。

      実際に昔は板が見ずらい証券会社を使っていてほとんど見ないで取引をしていました。
      今より勝率が良かったような気がいたします。(笑)

      こんな感じで板の必要性はとても難しいですが最近はアルゴもあるのでそこら辺の判断に使う方も多いかなと思います。

      Yは裁量なので雰囲気とチャートと材料を組み合わせて判断しますがなかなか全てが的中致しません。

      最近はデイトレつぶしな動きも多いですが負けずに頑張りたいと思います。

      本日は相場が少し変化した感じが致しました。
      なので押し目を狙うのも難しくなるかもしれません。

      今のトレードスタイルだけでは伸び悩んでますがどうにか頑張って勝ち組投資家を目指したいと思います。
      それではまた銘柄談議に花を咲かせましょう!